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絹川当院は平成元年4月に開業し地域医療に携わってまいりました。
この度、平成21年度からは医師が2名となり、内科領域の検査治療も再開しました。

スタッフ紹介Staff introduction

昭和41年国立岡山大学医学部卒業岡山大学第2外科入局徳島県立中央病院高松栗林病院高知県立安芸病院平成元年絹川医院開業
昭和41年

国立岡山大学医学部卒業
岡山大学第2外科入局
徳島県立中央病院
高松栗林病院
高知県立安芸病院

平成元年絹川医院開業


大きい病院は高度先進医療を行う必要があるために、大きな病気を抱えていることが疑われる、または発症している紹介患者さんを優先します。
医師も、日常業務、会議などで多忙なために、待ち時間が非常に長く、十分に話を聞いて頂けない場合も少なからずあります。
当院では地域のかかりつけ医として、一人一人の患者さんの話をよく聞き、患者さん中心の診療を心がけていきたいと思っています。
診察、検査で大きな病気を見つけた場合は、診断治療が可能な病院をご紹介させて頂きます。

平成8年昭和大学医学部卒業 岡山大学第2内科入局 国立岡山病院 研修医平成10年公立周桑病院平成11年高知県立中央病院平成12年愛媛県立中央病院平成13年住友別子病院 (人間ドックセンター長、 糖尿病センター勤務)平成21年絹川医院
平成8年昭和大学医学部卒業
岡山大学第2内科入局
国立岡山病院 研修医
平成10年公立周桑病院
平成11年高知県立中央病院
平成12年愛媛県立中央病院
平成13年住友別子病院
(人間ドックセンター長、
糖尿病センター勤務)
平成21年絹川医院


平成20年9月から勤務を開始しました。
院長が外科、私が内科を担当することにより診察できる領域が広がりました。
機械を入れ替え、胃カメラ、エコー検査も再開しました。

大きな病院で長く仕事をさせて頂き、外来、ベッドサイドで多くの患者さんを診させていただきました。
これからは地域のかかりつけ医として、そこで得た経験、技術を生かしたいと考えています。
また日々情報を収集し、新しいエビデンス、ガイドライン等に準じた適切な診療を心がけていきたいと考えています。